「マッサージに通っても、整形外科で薬をもらっても、右肩と首の痛みが消えない」
そんな悩みを抱えていませんか?
実は、右側だけに繰り返す肩こりや首の痛みには、筋肉や骨格だけでは説明できない「内臓の疲労」が隠れていることがあります。
豊橋市萱町にある「かんくう整体院」では、施術歴30年の専門家が、表面的な痛みの奥にある本当の原因を見抜き、根本から改善へと導いています。
今回は、実際に当院で施術を受けたH様の事例をもとに、右肩・首・顔の右半分に続く痛みと違和感がどのように改善されたのか、その過程を詳しくご紹介します。
H様が抱えていた深刻な悩みとは
前回施術後も続いた強い痛み
H様が当院を訪れたのは、前回の施術後も痛みが続いていたからでした。
「前回やってもらった次の日もまだ痛みが続いていて、夜もかなり痛かったんです」
H様の言葉からは、日常生活に支障をきたすほどの痛みが伝わってきます。
施術を受けたのに痛みが取れなかったり、逆に増してしまうという経験は、多くの方が不安に感じるものです。
しかし、これは体が変化しようとしている過程で起こる「好転反応」の可能性もあります。
ただし、H様の場合は単純な好転反応ではなく、より複雑な要因が絡んでいることが後の検査で明らかになりました。
引っ張られる感覚と右側の違和感
H様は痛みだけでなく、独特な感覚も訴えていました。
「引っ張られてる感じの感覚が少しあるんです。それと、右半分の顔に違和感があります」
この「引っ張られる感覚」は、筋肉の緊張だけでは説明できない、構造的な問題を示唆しています。
さらに、右の目の周りや顔の右半分に違和感があるという症状は、単なる肩こりや首こりとは異なる、より深い原因があることを物語っています。
このような症状は、神経の圧迫や血流の問題、あるいは内臓の位置異常による体の歪みなど、複合的な要因が考えられます。
薬を飲んでいるのに改善しない矛盾
H様は既に医療機関で処方された薬を服用していました。
しかし、薬を飲んでいるにもかかわらず、症状は改善するどころか、むしろ複雑化していたのです。
実は、薬による対症療法は一時的に症状を抑えることはできても、根本的な原因を解決するものではありません。
さらに、薬を長期間服用することで、肝臓に負担がかかり、それが新たな体の問題を引き起こすという悪循環に陥ることもあります。
H様のケースでは、まさにこの悪循環が起きていたのです。
右肩の痛みを引き起こす意外な原因
肝臓の腫れが右肩を引き下げるメカニズム
施術者がH様の体を詳しく検査したところ、驚くべき事実が判明しました。
「触っているところ、肝臓ですね。腫れてる、膨らんでますよ。こっちと比べると、こっちだけこの膨らみがあって、結構引っ張られてきちゃってますね」
肝臓は体の右側、肋骨の下に位置する臓器です。
この肝臓が腫れて本来の位置よりも大きくなると、周囲の筋膜や筋肉を引っ張り、右肩を下げる力が働きます。
肝臓には約500もの機能があり、解毒作用や代謝、栄養の貯蔵など、生命維持に欠かせない役割を担っています。
しかし、薬の服用が続くと、肝臓は常に解毒作業を強いられ、疲労して腫れてしまうのです。
この肝臓の腫れが、H様の右肩下がりと右側の痛みの真犯人だったのです。
薬の副作用が生む悪循環
「薬を結構飲んでる人の場合、どうしても肝臓って腫れてくるんですけど、そうすると血が濁ってきちゃうので、どうしても筋肉って固くなりやすいんですね」
施術者のこの説明は、H様の状態を的確に表していました。
肝機能が低下すると、血液の浄化作用が十分に働かず、血液が濁ります。
濁った血液は筋肉に十分な栄養と酸素を届けられないため、筋肉は硬く緊張した状態になります。
さらに、肝臓の腫れによって体が右に傾き、その傾いた状態で筋肉が固まってしまうという二重の問題が発生します。
つまり、薬で症状を抑えようとすればするほど、肝臓に負担がかかり、それが新たな痛みを生むという悪循環に陥っていたのです。
内臓と筋骨格系の深い繋がり
一般的な整体や整形外科では、痛みのある部位だけを診て、筋肉や骨格の問題として対処します。
しかし、人間の体は全てが繋がっており、内臓の問題が筋骨格系に影響を及ぼすことは珍しくありません。
これを「体性-内臓反射」または「内臓-体性反射」と呼びます。
内臓に問題があると、その周辺の筋肉が反射的に緊張したり、関連する部位に痛みが現れたりします。
H様の場合、肝臓の腫れと疲労が、右肩・首・背中の筋肉に緊張を引き起こし、さらに顔の右半分にまで影響を及ぼしていました。
この内臓と筋骨格系の繋がりを理解し、両方にアプローチできることが、かんくう整体院の最大の強みなのです。
かんくう整体院の独自アプローチ
慎重な治療計画で悪化を防ぐ
H様の前回の施術では、硬くなった部位を直接ほぐそうとした結果、翌日に痛みが出てしまいました。
この経験を踏まえ、今回は治療方針を大きく変更しました。
「この間はちょっとこれを固いのをほぐそうとして、その後で痛みが起きたので、今はもう骨の並びだけ整えて、これで一回帰ってもらいます」
体が敏感になっている状態で、一度に多くの刺激を与えると、かえって症状が悪化することがあります。
そのため、今回は最小限の介入にとどめ、体の反応を見ながら段階的に進めるという慎重なアプローチを選択しました。
「ちょっといっぺんにやらない方がいいかもね」という施術者の判断は、30年の経験に基づく的確な判断でした。
このように、患者さんの体の状態を見極め、その時々で最適な施術を選択できることが、ベテラン施術者の技術力の証です。
反射療法で痛みの部位を触らない選択肢
「一応反射で取れるんですよね。今押してるところは、さっき痛いですって言ってたところですね。反射でも取れるので、触ってとってもいいかなという気もするんですけどね」
かんくう整体院では、痛みのある部位を直接触らずに改善する「反射療法」という技術も用いています。
H様の場合、右足をぶつけた部位があり、そこが肝臓の反射点になっていました。
「こちらは最近ぶつけた右足ですね。やっぱ固いね。反対足のこっちフニャフニャなんですけど、右足は硬いんですね。これは肝臓の反射点でもあるので」
体には特定の内臓や部位と繋がる「反射点」が存在します。
この反射点を刺激することで、離れた場所の問題を改善することができるのです。
この方法なら、痛みで敏感になっている右肩や首を直接触らずに、肝臓の機能を高め、結果的に右肩の痛みを軽減できます。
痛みを我慢して施術を受ける必要がないため、患者さんの負担も大きく軽減されます。
肝臓の位置を整えて血流を改善
「僕らは肝臓を上げるというよりも、本来の位置に戻して、軽くポンプして血液をそこに送り込んで、古い血液を吐かせて、またどうせ新しい血液が入ってきますからね」
かんくう整体院の内臓調整は、単に臓器を動かすのではなく、本来あるべき位置に戻し、機能を回復させることを目的としています。
肝臓が本来の位置に戻ると、血液循環が改善され、肝臓自体の働きも活性化します。
新鮮な血液が肝臓に流れ込み、古い血液が排出されることで、肝臓の解毒機能が回復します。
「そうすると肝臓がしっかり働くようになると、血液の濁りがなくなってくるのと、当然そうすると筋肉がめっちゃ柔らかくなってくるので」
血液がきれいになれば、筋肉に十分な栄養と酸素が届き、自然と筋肉の緊張がほぐれていきます。
さらに、肝臓の腫れが引けば、右肩を引き下げる力も弱まり、体の歪みも改善されます。
このように、内臓の位置と機能を整えることで、筋骨格系の問題も同時に解決できるのです。
施術中の丁寧なコミュニケーション
体の状態を分かりやすく説明
かんくう整体院では、施術中も患者さんに体の状態を丁寧に説明しています。
「腫れてるね。触っているところ、肝臓ですね。腫れてる、膨らんでますよ。こっちと違うの分かります?」
このように、実際に触って確認しながら説明することで、患者さん自身も自分の体の状態を理解できます。
「分かる」と実感することで、「なぜこの施術が必要なのか」「なぜ痛みが出ていたのか」という納得感が生まれます。
この納得感こそが、治療への信頼と、継続的な改善へのモチベーションに繋がるのです。
患者の反応を見ながら施術を調整
「力抜いててくださいね。ちょっとこっち硬いんですね」
施術中、施術者は常に患者さんの体の反応を確認しながら、力加減や手技を調整しています。
「くすぐったいかもしれないですけど、大丈夫ですか?」
このような声かけは、患者さんの緊張を和らげ、リラックスした状態で施術を受けられるようにするためです。
体が緊張していると、筋肉も硬くなり、施術の効果が十分に得られません。
安心してリラックスできる環境を作ることも、施術効果を高める重要な要素なのです。
痛みが出たら無理をさせない配慮
「うつ伏せになれますか? あんまり痛かったら無理せずに言ってくださいね」
施術者は常に患者さんの痛みや不快感に配慮し、無理をさせないよう注意を払っています。
特にH様のように、前回の施術後に痛みが出た経験がある場合、患者さんは不安を感じています。
その不安を取り除き、「痛かったらいつでも言っていいんだ」という安心感を与えることが大切です。
この信頼関係があるからこそ、患者さんは安心して体を任せることができ、施術効果も最大限に引き出されるのです。
施術後の変化と今後の方針
足の反射点が柔らかくなった実感
施術後、H様の右足の反射点は明らかに柔らかくなっていました。
「さっきより柔らかくなってきてますね」
この変化は、肝臓への血流が改善され、内臓の緊張が緩んだことを示しています。
反射点の硬さが取れるということは、対応する内臓や部位の状態も改善しているということです。
ただし、これは第一段階の変化であり、完全な改善にはもう少し時間が必要です。
段階的に改善を目指す計画
「これでもまた強い痛みが出るかどうかってなってくると、また考えないといけないので」
施術者は、今回の施術後の体の反応を見て、次回以降の方針を決めるという慎重な姿勢を取っています。
もし今回の最小限の介入で痛みが出なければ、次回はもう少し踏み込んだ施術を行う。
逆に、また痛みが出るようであれば、さらに慎重なアプローチを選択する。
このように、患者さんの体の反応を見ながら段階的に進めることで、確実に改善へと導いていきます。
「本当はこっち動かしたいんですけどね。頭蓋もね、顎も硬いしね。この辺も硬いんですよ」
施術者の頭の中には、理想的な施術プランがあります。
しかし、それを一度に行うのではなく、体の準備が整うのを待ちながら、段階的に進めていく。
この忍耐強さと計画性が、確実な改善を生み出すのです。
次回の予約と継続の重要性
「では次回ですが、ちょっとまた早めに来れる日ありますか?」
H様のような複雑な症状の場合、1回の施術で全てが解決するわけではありません。
定期的に通い、体の状態を確認しながら、少しずつ改善を積み重ねていくことが重要です。
「調子良ければ調子良いですって連絡いただけた方がいいかな」
施術者は、患者さんの自主性も尊重しています。
無理に通院を強制するのではなく、体の状態を見ながら、患者さん自身が判断できるようサポートする。
この信頼関係こそが、長期的な改善への鍵となります。
右肩の痛みでお悩みの方へのアドバイス
マッサージだけでは改善しない理由
多くの方が、肩こりや首の痛みに対して、マッサージや整体に通っています。
しかし、その場では楽になっても、数日後にはまた同じ痛みが戻ってくるという経験をしていませんか?
それは、マッサージが筋肉の表面的な緊張をほぐすだけで、根本原因にアプローチしていないからです。
H様のケースのように、痛みの原因が肝臓の腫れや位置異常にある場合、いくら筋肉をほぐしても、肝臓の問題が残っている限り、すぐに元に戻ってしまいます。
本当の改善を目指すなら、「なぜその筋肉が硬くなるのか」という原因を突き止め、そこにアプローチする必要があります。
薬に頼りすぎるリスク
痛みや不調があると、多くの方が医療機関を受診し、痛み止めや筋弛緩剤などの薬を処方されます。
薬は確かに症状を一時的に抑える効果がありますが、根本的な解決にはなりません。
さらに、薬を長期間服用することで、肝臓や腎臓に負担がかかり、新たな問題を引き起こすリスクもあります。
H様のケースでは、薬の服用が肝臓の腫れを引き起こし、それが右肩の痛みの原因になっていました。
もちろん、医師の指示で処方された薬を勝手にやめることは危険ですが、薬だけに頼るのではなく、体の根本的な機能を回復させるアプローチも併用することが大切です。
内臓の健康が筋骨格に与える影響
「肩こりは肩の問題」「腰痛は腰の問題」と考えがちですが、実は内臓の状態が大きく影響しています。
特に肝臓は、右肩・右背中・右首の痛みと深い関係があります。
また、胃腸の不調は背中の痛みに、腎臓の問題は腰痛に繋がることもあります。
内臓が疲労すると、その周辺の筋肉が反射的に緊張し、痛みや凝りとして現れます。
逆に言えば、内臓の健康を取り戻すことで、慢性的な痛みから解放される可能性があるということです。
日常生活では、暴飲暴食を避け、十分な睡眠を取り、ストレスを溜めないことが、内臓の健康維持に繋がります。
よくある質問
Q1: 内臓調整は痛くないですか?
A: かんくう整体院の内臓調整は、非常にソフトなタッチで行います。お腹を強く押したり、痛みを伴うような施術ではありません。多くの方が「気持ちいい」「温かくなる」と感じる程度の優しい刺激です。体が敏感な方や、痛みに弱い方でも安心して受けていただけます。
Q2: 何回くらい通えば改善しますか?
A: 症状の程度や原因によって個人差がありますが、H様のような複雑なケースでは、週1回のペースで4〜6回程度の施術で変化を実感される方が多いです。ただし、長年蓄積された問題の場合、より長期的なケアが必要になることもあります。初回のカウンセリングで、あなたの状態に合わせた目安をお伝えします。
Q3: 整形外科と併用できますか?
A: はい、併用可能です。実際に、整形外科で診断を受けながら、当院で施術を受けている方も多くいらっしゃいます。ただし、服用している薬がある場合は、初回カウンセリング時に必ずお伝えください。薬の種類によっては、施術内容を調整する必要があります。
Q4: 保険は使えますか?
A: 当院は自由診療のため、健康保険は適用されません。しかし、保険診療では対応できない根本的なアプローチを行うため、長期的に見ると、何度も通院を繰り返すよりも経済的な場合もあります。料金については、初回カウンセリング時に詳しくご説明します。
Q5: 施術後に痛みが出ることはありますか?
A: H様のケースのように、体が変化する過程で一時的に痛みや違和感が出ることがあります。これは「好転反応」と呼ばれるもので、通常2〜3日で落ち着きます。ただし、当院では患者さんの体の状態を見極め、強い反応が出ないよう施術内容を調整しています。もし不安な症状が出た場合は、すぐにご連絡ください。
Q6: 肝臓が悪いと診断されたことはないのですが?
A: 血液検査で異常値が出ていなくても、肝臓が疲労していることはあります。検査で引っかかるのは、かなり進行した状態です。当院の検査は、血液検査では分からない「肝臓の位置」や「腫れ」「硬さ」を手で触って確認します。この段階でケアすることで、将来的な病気の予防にも繋がります。
Q7: 自宅でできるセルフケアはありますか?
A: はい、あります。肝臓の負担を減らすために、アルコールを控える、夜22時〜2時の間は睡眠を取る、油っこい食事を減らすなどが効果的です。また、右の肋骨の下を優しくさするだけでも、肝臓の血流が改善します。施術時に、あなたに合ったセルフケア方法を詳しくお伝えします。
豊橋で根本改善を目指すなら
かんくう整体院が選ばれる理由
豊橋市内には多くの整体院や治療院がありますが、かんくう整体院が選ばれ続けるのには理由があります。
施術歴30年、開業22年という圧倒的な実績と経験。
あん摩マッサージ指圧師の国家資格とハワイ大学での解剖学実習経験に裏打ちされた確かな技術。
そして何より、表面的な症状ではなく、体の奥深くにある根本原因を見抜き、改善へと導く専門性。
H様のような複雑な症状でも、内臓と筋骨格の両面からアプローチできる統合的な視点が、他院にはない大きな強みです。
「どこへ行っても改善しなかった」という方こそ、一度ご相談ください。
萱町のアクセス便利な立地
かんくう整体院は、豊橋市萱町14番地、八千代ビル1Cにあります。
豊橋駅からもアクセスしやすく、周辺にはコインパーキングもあるため、お車での来院も便利です。
店舗向かいのコインパーキングをご利用の場合、パーキングチケット1枚(30分)をお渡ししています。
営業時間は9時から19時まで、定休日は日曜日です。
仕事帰りや買い物のついでにも立ち寄りやすい立地で、多くの方に通い続けていただいています。
初回カウンセリングで原因を特定
かんくう整体院では、初回のカウンセリングに十分な時間をかけています。
あなたの痛みや不調がいつから始まったのか、どんな時に強くなるのか、これまでどんな治療を受けてきたのか。
詳しくお話を伺った上で、実際に体を触って検査し、痛みの本当の原因を特定します。
H様のケースのように、肝臓の腫れや位置異常が原因だった場合、それを見逃さずに指摘できるのは、30年の経験があるからこそです。
「なぜ痛いのか」「なぜ今まで改善しなかったのか」が明確になれば、改善への道筋も見えてきます。
まずは、あなたの体の状態を正確に把握することから始めましょう。
まとめ:右肩の痛みは内臓からのサイン
H様の事例から分かるように、右肩・首・顔の右半分に続く痛みと違和感は、単なる筋肉の問題ではなく、肝臓の腫れと疲労が原因でした。
薬を飲んでいるにもかかわらず改善しなかったのは、その薬自体が肝臓に負担をかけ、新たな問題を生んでいたからです。
かんくう整体院では、このような複雑な症状に対して、内臓調整と筋骨格調整を組み合わせた統合的なアプローチを行います。
さらに、患者さんの体の反応を見ながら、段階的に慎重に施術を進めることで、悪化を防ぎながら確実な改善を目指します。
「マッサージに通っても治らない」「薬を飲んでも改善しない」という方は、もしかしたら内臓に原因があるかもしれません。
豊橋市で根本的な改善を目指すなら、30年の経験と確かな技術を持つかんくう整体院にご相談ください。
あなたの痛みの本当の原因を見つけ、二度と痛みに悩まされない体づくりをサポートします。
ご予約・お問い合わせ
かんくう整体院では、一人ひとりに十分な時間をかけて施術を行うため、完全予約制となっています。
初めての方も、まずはお気軽にお問い合わせください。
あなたの症状やお悩みについて詳しくお聞きし、当院で対応可能かどうかも含めて丁寧にご案内いたします。
電話番号: 0532-55-5055
住所: 〒440-0896 愛知県豊橋市萱町14 八千代ビル 1C
営業時間: 9:00〜19:00
定休日: 日曜日
「もう治らないかもしれない」と諦める前に、一度ご相談ください。
30年の経験が、あなたの痛みの本当の原因を見抜きます。
豊橋で根本改善を目指すなら、かんくう整体院へ。
あなたのご来院を心よりお待ちしています。

